2018年1月14日日曜日

仮想通貨 XRP(Ripple社仮想通貨)にはまってます。

昨今CMなどでCoincheckやbitflyerで耳にするビットコイン/仮想通貨。
今結構流行ってますよね。私の会社でも数人アプリを始めている人を見かけます。

私は今年の年末(12月20日ごろ)から始めましたが、最初は3万円bitflyerに投入し、
モナコインを購入しました。年末の時点では1枚1800円でしたが、徐々に低下し
1300円を切ったところで損切りしました。(1万円損しました)

なぜモナコインを買ったかというと、
ビットコインは1枚170万円、モナコインは1枚1800円で
3万円分買うと、ビットコインは約0.02コイン、モナコインでは約17コイン
買えます。価格の変動が大きく上昇した場合、大きく儲かるので単価が安いコインを
選んだわけです。(あとツイッターなどで応援している方が多かったので)

また失敗しないよう、コインを慎重に勉強し始めました所、
CoincheckというアプリでNEM、XRPというコインが100円台で購入できるようなので
アプリを使い始めました。

bitflyerからCoincheckにビットコイン経由であれば、送金できるようなので
全てビットコインに変換し、Coincheckに移動しました。
(ちょうどクリスマス暴落があり、bitflyerがフリーズして使えなくなった関係で
送金手数料が2500円でしたが・・ちなみにこの時フリーズして事を恨んでいるので
bitflyerはもう使いません)

その時から、クレジットカードで買いまししたり、コンビニから入金したりで
約12万円分投資していますが、下記が現在の成果。



120円の時代から買っていましたが、
初心者ゆえの損売りなどを繰り返し、今はちょっと利益が出てる程度です。

今まで学んだことから言えることは、
4日に一回くらい暴落が来るので、その時の底値で買う。
その後、必ず価格が回復するのでその時に売る。
これが徐々にお金を増やすコツだと思います。
(その見極めが難しいっていう話ですよね)

普段250円のコインですが、暴落して200円で買って(手数料で205円)
回復後240円(手数料で235円)で買えば、誤差の30円分x枚数分利益になるわけです。
*買うときと売る時に手数料取られるのでそれを加味しなければなりません。
*20万円以上利益が出ると、税金も発生するみたいなので注意ですね。


そして現在はXRP、リップル社の仮想コインに全額投資しています。

なぜかというと(初心者の感ですが)、
値上がりする材料が圧倒的に多いです。
仮想通貨は、新しいアプリで取引できるようになったり(上場するということ)
公式ツイッターでコインのアップデートや、他者と提携したり
コインにとって有益なイベントが起こると値上がりします。

私がツイッターなどで情報収集しただけでも下記の材料があります。


DMM上場
マネーグラムと提携発表
Quoinexに上場
SBIVC上場予定(日本)
SBIMAX上場予定(香港)
Bitfliyer上場ワンチャン(日本)
BitOasis上場予定(アラブ)
Coinsquare上場予定(カナダ)世界規模送金企業3社で利用予定。
世界的企業2社と提携発表予定。
韓国送金実験成功。
日韓送金実験。
アメリカメキシコ送金実験。
ウクライナ銀行採用検討。



これだけ上昇の材料があるわけです。
しかし下記を見てください。
(最近DMMビットコインというアプリが出ましたが、仮登録するとアプリのチャートが使えるので使っています。本登録していませんが・・・)


下がってるんです。
これは、韓国の取引所の規制や、coinbaseの上場否定などの発表で影響を受けた
結果のようです。

しかし、中期的に見れば今月にはチャラになると思っています。
また、明日にはアメリカのウォール街でボーナス支給があるようです。
(1人1500万くらいもらうそうなので相当量のお金が仮想通貨に流れてくるとか・・・)

色々自分でツイッターやチャットなどで情報収集すると
悲観的なつぶやきや、煽りを見ますが、
自分で情報収集した結果で動くのが最善だと思っています。

私はこの一週間二週間で大きくリップルが上がると思っていますので
まだまだ所持していようと思います。

皆さんも初めて見てはいかがでしょうか。
日常の生活がだいぶ刺激的になります。
(熱中しすぎちゃうとお風呂にまでアプリを持っていきますが^^;)





2017年8月11日金曜日

子供が生まれて3ヶ月!

こんばんは。
今日は私の子供が生まれて3ヶ月になったので
記念がてらおもちゃのレビュー動画をつくってみました。
よかったら見てってください。



2017年7月31日月曜日

遊戯王 オリパ開封 第2弾 ヤフオク!

こんばんは

最近遊戯王のオリパ開封にはまっています。

お得意様のhandS様から3000円分と
当確オリパさんから5000円分購入しました。



2017年7月21日金曜日

遊戯王カード オリパ開封 ヤフオク

こんばんは

今日は今流行のオリパ開封をやってみました。
昔遊戯王カード流行ましたよね(15年前)

昔欲しいと思って手に入らなかったカードが手に入ったので
動画にしてみました。



2017年4月24日月曜日

AWSIOTボタンを使ってみた。(日本では売られていないので輸入!)

今日はAWS IOTボタンをというものを入手しましたので紹介したいと思います。
製品の概要はこちら

このボタンすごいんです!
ボタンを押すことでAWS上のLambdaを起動させるという物。


実は日本ではまだ売られていません。
アメリカのAmazonで入手することができます。
アメリカのAmazon,IOTボタンのページはこちら
海外のAmazonの購入の仕方はこちら

下記のように、ボタンを押すと商品が配達されるAmazon dash ボタンは市販されていますが
本製品は、ボタンを押した際の処理を自分で作ることができます!



日本で売られていないのに日本で使えるの?

使えました!東京リージョンのLamdaはできませんでしたが、オレゴン州にリージョンを設定することで可能!


設定手順としては、
①まず設定アプリをダウンロード。「AWSIoTButton」というアプリ。
当然日本のアップルストアには公開されていないので、
米国のアップルストアからダウンロード。
米国のアップルストアのダウンロード方法はこちら



②次に、Wifiネットワークの接続。外に出れるネットワークであれば何でもOK。
③次にアクションを設定。ここではSend Email (node.js)を選択。


④送りたいメールアドレスのダイアログが出てきますので、メールアドレスを設定。
これでLambda上に勝手に関数が追加されます。



本文や題名、送信先の記載をちょっと変更。

const AWS = require('aws-sdk');
const SES = new AWS.SES();
const EMAIL_ADDRESS = '送信元メールアドレス@xxx.ne.jp'; // change it to your email address

// Send a verification email to the given email address.
function sendVerification(email, callback) {
    SES.verifyEmailIdentity({ EmailAddress: email }, (err) => {
        callback(err || 'Verification email sent. Please verify it.');
    });
}

// Check whether email is verified. Only verified emails are allowed to send emails to or from.
function checkEmail(email, callback) {
    SES.getIdentityVerificationAttributes({ Identities: [email] }, (err, data) => {
        if (err) {
            callback(err);
            return;
        }
        const attributes = data.VerificationAttributes;
        if (!(email in attributes) || attributes[email].VerificationStatus !== 'Success') {
            sendVerification(email, callback);
        } else {
            callback(err, data);
        }
    });
}

exports.handler = (event, context, callback) => {
    console.log('Received event:', event);

    checkEmail(EMAIL_ADDRESS, (err) => {
        if (err) {
            console.log(`Failed to check email: ${EMAIL_ADDRESS}`, err);
            callback(err);
            return;
        }
        const payload = JSON.stringify(event);
        const subject = '陣痛ボタンが押下されました。';
        const bodyText = '関係者にメールが送信されます。' + '\n' +'関係者の方は何回もメールが続いた場合、連絡をとってください。' + '\n' +'本人への電話番号:999-999-999' + '\n' +
        '旦那への電話番号:999-999-999' + '\n' + '病院時間外電話番号:9999-9999-999';
        const params = {
            Source: EMAIL_ADDRESS,
            Destination: { ToAddresses:['xxxxxx@icloud.com',xxxxx@xxx.ne.jp','xxxxxx@i.softbank.jp','yxxxxxw33@i.softbank.jp']},
            Message: { Subject: { Data: subject }, Body: { Text: { Data: bodyText } } },
        };
        SES.sendEmail(params, callback);
    });
};


以上で、ボタンを押すだけでメールアドレスにメールが送れるようになります。

コードを見れば何を作っているかわかった方もいると思いますが、
私の妻が臨月に入っていますので「陣痛ボタン」をつくってみました。



手に届くところに設置!
ボタンを押すと・・・





このように関係者にメールが飛びます。
何回も何回もメールが来たら(前駆陣痛が来たら)大丈夫?と電話できる仕組みです。



ん〜ハイテクですね!
いろいろなアイデアに応用できると思います。

2017年3月30日木曜日

AWS(アマゾンウェブサービス)の活用を始めました(サーバレスアーキテクチャ)

パブリッククラウドとしてAWS,Azure,IMBクラウド等々色々ありますが、
本ブログではAWSを活用した記事も書いていきたいと思います。
3つを比べるとAzureが安いということがありますが、
私はAWSのLambdaという機能に目をつけ、「サーバレスアーキテクチャ」で
Webサイトを構築していきたいと思います。

サーバレスアーキテクチャとは、その名の通りPCやサーバの物理機器を持たないのはもちろん、仮想の世界の中にもマシンを持たないということになります。

ではどうやってシステムは動くのか?という疑問になりますが
要は「機能と機能をイベントで動かす」ということです。

HTMLで処理を指示
S3に一時ファイルが置かれる
イベント機能でLambdaを動かす
Lambda上のdynamoDB(データべース)登録処理が動く。
メールと飛ばしたければSESにメールの命令を書く。

といったように一方通行の処理を流すことができます。
つまり、使われた時だけ処理が動くので普段は動いていません。

AWS等のパブリッククラウドは従量課金制です。
サーバレスアーキテクチャでマシンを普段動かすことを無く、
上記のような使う時だけ課金が発生するシステムではあれば
格安でシステムを構築できると思いませんか?

今サンプルでシステムを作りましたので次回から構築方法等々の記事を書いていきたいと思います。


2016年11月17日木曜日

週刊アスキー様さまに「バラバラ君」を掲載していただきました。

こんばんわ

週刊アスキー様に「バラバラ君」を掲載していただきました。

http://iphone.ascii.jp/2016/11/17/9734534/

利用方法が細かく載っているので是非みてください!