2014年3月24日月曜日

メモ2リリース

新しくリリースしましたので紹介いたします。

アプリ名「メモ2」

写真をみながらメモができます

https://itunes.apple.com/us/app/memo2/id842546977?l=ja&ls=1&mt=8

2014年3月22日土曜日

iAd広告 一週間の収益とダウンロード数

こんにちは

今日はオシャレにコメダ珈琲から投稿いたします。

一週間前にリリースしました、お金管理Liteのダウンロード数と
iAdの収益がどうなったかをご報告いたします。

まずはダウンロード数です。

92個もダウンロードされましたー!
ありがとうございます!
ちなみに宣伝は色々やりましたが、
mixi様のコミュニティにお願いしたときが一番反響がありました。






昨日のダウンロード数は本日には組み込まれていませんが、
昨日の時点のランキングが今一番高いです。
現在も上昇中!

お次ぎは皆さん気になるiAdの報酬です。

Requestsが広告表示要求回数
inpressonsが広告表示回数

iAd Fill Rateが上記の表示率
TTRがクリック率です。

みなさんのブログを拝見すると、
TTRは0.3%ほどみたいなので
意外と高いようです。

ボタンとボタンの間に広告を出しているからかな?
(ごめんなさい)

Revenueが報酬です。
現在0.7$!
これはどうなんだろう・・・

某ブログによると、一日平均80ダウンロード、年間2.3万ダウンロード
で月4.5万の報酬らしいです。
それの1/10程度だからまだまだってことかな?
一ヶ月経ってこれがどうなるか楽しみですね。
またご報告いたします。




追伸
一週間前に審査にだした、「メモ2」がそろそろ審査にはいりそうなので
通過したらまた投稿します。

よろしくお願いいたします。








2014年3月18日火曜日

新アプリ開発中

こんにちは
iAd広告の構築を完全マスター
して楽しくなってきたので
じゃんじゃんアプリを作ってます。

次のアプリはこれ!
メモ2!


写真をみながらメモが取れると
いうものです。
有料の領域ではないと思うので
とりあえず無料でリリース、
現在審査中です。





2014年3月15日土曜日

アプリリリース2日目 報告

おはようございます。

愛車のminiちゃんの中でオシャレに開発しています。
(駐車場です)




















あ、そういえば前々回あたりに「紅葉爆弾」というアプリを
紹介しておりましたが、見事にRejectされました^^


理由はながながと書いてありましたが、
簡単に言うと「意味のないアプリはだめです」ということらしいです。
なにかしら目的をもったアプリを作らないといけないのですね。
きびしいきびしい。


ところで先日リリースしたお金管理ですが、
appgraphyというサイトで検証してみました。
このサイトは便利です。

昨日の記録は10位、今日はちょっと落ちてます。
やはりリリース日に爆発的に売れ、その後は落ちていくのでしょうか。
部門一位の方のアプリも見てみました。





これです。

ずっと一位・・・・
こういうアプリを作りたいものですね。
さらに総合のランキングまで入っているようです。
部門のトップで総合100位前後ということは
ゲームとかにくらべて、ファイナンス部門は競争率が低いということでしょうか。
今後の参考になります。














今日は、アプリの売上をあげるためはどうすればいいのかを
学習したいと思います。











2014年3月14日金曜日

お金管理アプリリリース

こんばんは

今日今朝起きたら初めてランキングに入っていました。
ファイナンス部門で8位!
トップ有料は総合評価(☆やアプリがアクティブなことを加味している)で、
トップセールスは売り上げ順らしいです。
木曜日にランキングは初期化されるので、ちょうどよかったのかな?
この調子でいつまでランクを維持できるかが今後の課題ですね!
































2014年3月13日木曜日

お金管理無料版使い方

本日お金管理の無料版がアップされたので

最新記事に使い方を投稿させて頂きます。

アプリの使い方は下記リンクです



よろしくお願いします。

広告アプリリベンジ in Review

おはようございます。
ようやく先ほど、下記3つのアプリの審査が始まりました。

上と下のアプリは初の広告付きアプリです。
Ready For sale か reject になったらまたお知らせします。







































ところで、iAD広告についていろいろ調べていたのですが、
どうやら収入となるアクションが2つあるらしいです

①広告が表示された時間により報酬(インプレッション報酬)
 30秒以上表示されたら報酬のようです
 
 1画面で遊ぶアプリなら報酬が多いのかな?


②広告をクリックしたら報酬。

後者のほうが報酬は高いみたいですが、
google先生によると、1万アクティブユーザを持てるようになれば
それだけで食べていけるらしいです。

夢はふくらみますが
どちらにせよ、やってみないとわかりませんね!











2014年3月10日月曜日

iAd広告の挿入方法 まとめ

おはようございます。

前回までのiAd広告関係の記事の反響が良かったので
まとめを書きます。

【iAd広告の挿入方法まとめ】


①まずはフレームワークを追加する。
 プロジェクトを選択 ➡ General の一番下
 +ボタンでiAd.frameworkを選択し、プロジェクトに組み込みます。


②広告のオブジェクトを設置する。

・パターン①
メインストーリーボードから
「Ad Banner View」を選択し、表示したい場所に設置します。
(一画面一個)

パターン②
下記のようにプログラムから追加する。
※注意点は過去記事参照

 adView
    = [[ADBannerView alloc] initWithFrame:CGRectMake(0.0, 20.0, 320.0, 50.0)];
    
    [self.view addSubview:adView];
    adView.hidden = YES;
    adView.delegate = self;

③プログラムに処理を追加

ViewController.hに下記を追加
広告バーナーの名前を「add_1」とする

#import <iAd/iAd.h>//iAdフレームワーク


@interface ViewController : UIViewController<ADBannerViewDelegate>{
    
//**********コントロールの名前の宣言****************
    IBOutlet ADBannerView *add_1;//広告表示ビュー
  @property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_1;//広告表示ビュー
}


ViewController.mに下記を追加

- (void)viewDidLoad
{
     [super viewDidLoad];
  
     add_1.delegate = self;

}


- (void)bannerViewDidLoadAd:(ADBannerView *)banner
{
    NSLog(@"iAd取得成功");
    add_1.hidden = NO;    
    
}

//iAd取得失敗
- (void)bannerView:(ADBannerView *)banner didFailToReceiveAdWithError:(NSError *)error
{
    NSLog(@"iAd取得失敗");
    add_1.hidden = YES;

}


Outletsを接続する。
iAd Network の設定をします。

⑥アプリをアップロードする
 アップロードする前に、データ通信を切った状態のテストも
 実施すると良い。
 (通信できない様態で、白枠が残ってしまうと審査に通らないから)



⑦Manage Your apps で広告表示の最終設定をする。
➡リンクー詳細な方法 過去記事

以上です。

2014年3月9日日曜日

iAd 広告を挿入する編その4 &SpriteKit game

こんばんは

また1つ広告用にアプリを作りました。
その名も 紅葉爆弾 
初のゲームを作ってみました。
今回はメインストーリーボードでバーナービューを張らずに
広告挿入を紹介します。


















このゲームの紹介はひとまずおいといて
Xcode5.0から実装されたひな形、「SpriteKit game」
で今回は作りました。
これがすごい



























プロジェクトを作成して、すぐ実行すると・・
もうゲームっぽいのができてる。



























タッチすると、飛行機がでてきます。

そう、この技術を修正して「紅葉爆弾」はできたのです。
タップすると、紅葉がでてきます。
ジャイロセンサー機能を搭載したため、
傾けた方向に紅葉が散っていきます。


























壁にぶつかったり紅葉同士がぶつかると
銀杏の葉っぱの残像を残し爆発します。


























このゲームを無料広告で出してみようと思います。
細かい作り方はまたどこかで解説します。

ここらでやっと本題。
前回はメインストーリーボードにバーナーを張っていますが
今回はプログラム上に書きます。
下記のように書くと上部に表示します。時計の表示のちょっと下に設定してます。
このやり方でやると注意しないといけない点がありました。

広告の情報取得でエラーが発生した場合でも、
白い枠が残ってしまいます。(これを放置すると審査でおちるかも)

この場合は、バーナービューを最初は非表示にしておきます。
情報の取得が完了したら表示するように設定します。


(ViewController.m)

@implementation ViewController


ADBannerView *adView;//広告表示ビュー

- (void)viewDidLoad
{
    [super viewDidLoad];


    adView
    = [[ADBannerView alloc] initWithFrame:CGRectMake(0.0, 20.0, 320.0, 50.0)];
    
    [self.view addSubview:adView];
    adView.hidden = YES;
    adView.delegate = self;
    
}

//iAd取得成功
- (void)bannerViewDidLoadAd:(ADBannerView *)banner
{
    NSLog(@"iAd取得成功");
    adView.hidden = NO;
}

//iAd取得失敗
- (void)bannerView:(ADBannerView *)banner didFailToReceiveAdWithError:(NSError *)error
{
    NSLog(@"iAd取得失敗");

    adView.hidden = YES;
    
    
}










2014年3月8日土曜日

iphoneアプリ開発 4インチ対応リベンジ

おはようございます。

先日失敗した4インチのアップロードのリベンジです。

どうやら2パターン方法があるようです。

パターン①

プログラム上で、3.5インチと4インチの処理を書き
位置を指定する。

パターン②

メインストーリーボードを2つ作り、
3.5インチ用とと4インチ用を分ける。


私の場合はもちろん後者を選びました。

手順①
まず、プロジェクトを右クリックし、new fileを選択➡story boardを選択➡名前を入力
すると下記のように2個目ができました。






















手順②
3.5インチ用とと4インチ用でstory boardを判断するよう、
下記を記述。

※ここで一点注意名前は.story boardの前の部分です。
 つけていると、no such nameでエラーになります。

- (BOOL)application:(UIApplication *)application didFinishLaunchingWithOptions:(NSDictionary *)launchOptions
{
    // Override point for customization after application launch.
    UIStoryboard *storyboard;   // StoryBoardの型宣言
    NSString * storyBoardName;  // StoryBoardの名称設定用
    
    // 機種の取得
    NSString *modelname = [ [ UIDevice currentDevice] model];
    
    // iPadかどうか判断する
    if ( ![modelname hasPrefix:@"iPad"] ) {
        
        // Windowスクリーンのサイズを取得
        CGRect r = [[UIScreen mainScreen] bounds];
        // 縦の長さが480の場合、古いiPhoneだと判定
        if(r.size.height == 480){
            NSLog(@"Old iPhone");
            storyBoardName = @"MainStoryboard2";
        }else{
            NSLog(@"New iPhone");
            storyBoardName =@"MainStoryboard";
        }
    }else{
        NSLog(@"iPad");
        storyBoardName =@"MainStoryboard2";
    }
    // StoryBoardのインスタンス化
    storyboard = [UIStoryboard storyboardWithName:storyBoardName bundle:nil];
    
    // 画面の生成
    UIViewController *mainViewController = [storyboard instantiateInitialViewController];
    
    // ルートウィンドウにひっつける
    self.window = [[UIWindow alloc] initWithFrame:[[UIScreen mainScreen] bounds]];
    self.window.rootViewController = mainViewController;
    [self.window makeKeyAndVisible];
    
    return YES;

}


手順③
あとは、それぞれのアイコンとスタートアップ画像を指定して完了!

再度審査にまわしました。

今度こそ通ってくれ!

今日はここまで








2014年3月7日金曜日

iphoneアプリ開発 4インチ対応でRejectされた理由

おはようございました。

今朝携帯をみたら赤いマークのRejectを初めてくらいました。
(アップルは絶対金曜日にIn reviewに入るような・・)






















その理由ですが、
下記のように書かれていました。

















訳してみると、
あなたのアプリは旧Iphone3.5インチの大きさに対応していません。
 ➡ええ、4インチに対応しましたから

旧Iphone3.5インチに対応しないと、審査を通すことはできません。
あなたはiPadでそれを試して、画面が切れないように直してください。
下記の資料を添付したので確認してください。
 ➡まじですか

























私のアプリはメインストーリーボードでぺたぺたオブジェクトを張っているので
4インチの場合と3.5 インチの場合で配置をかえられないんですけど!

逆にいうと、それを書かないと審査を通過できないのか!
下記のように画面サイズを判断しなければいけないらしい。

if([[UIScreen mainScreen]bounds].size.height==568){
        //iPhone5の場合の処理
    }else{
        //それ以外の場合の処理

    }


ちょっとショックでした、
今日はここまで





2014年3月6日木曜日

Iphoneアプリ Lite版 iAd 広告を挿入する編その3-

おはようございます。

昨日の続きです。
iAdバナーの設置が完了し、
アップルにアプリをアップロードしたら、
最後の設定があります。
iturns ConnectのManage Appから対象のアプリを選択すると
「Manage iAd App NetWork」というものがあります。
これをクリック。
























本来なら左下に有効にするかどうかのボタンがあります。
ボタンを押下して、設定完了のようです。



















また1つアプリができました。
無料版を出すのは初めてなので、楽しみです。
















調子に乗って、ビンゴの方も広告無料版を出そうと企んでいます。














今日はここまで

2014年3月5日水曜日

Iphoneアプリ Lite版 iAd 広告を挿入する編その2-

こんばんは、今日は盛りだくさんです。

実際にアプリに広告を挿入します。

①まずはフレームワークを追加する。
+ボタンでiAd.frameworkを選択し、プロジェクトに組み込みます。





















②広告のオブジェクトを設置する。

Ad Banner Viewを選択肢、表示したい場所に設置します。

下記は欲張って2個つけましたが、1画面1つしかでないようです。




③プログラムを追加する。

ViewController.hに下記を追加
私の場合は11個広告をつけました。

#import <iAd/iAd.h>//iAdフレームワーク

@interface ViewController : UIViewController<ADBannerViewDelegate>{
    
//**********コントロールの名前の宣言****************
    IBOutlet ADBannerView *add_1;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_2;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_3;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_4;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_5;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_6;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_7;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_8;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_9;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_10;//広告表示ビュー
    IBOutlet ADBannerView *add_11;//広告表示ビュー

}

@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_1;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_2;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_3;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_4;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_5;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_6;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_7;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_8;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_9;//広告表示ビュー
@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_10;//広告表示ビュー

@property (nonatomic, retain) ADBannerView *add_11;//広告表示ビュー

ViewController.mに下記を追加



- (void)viewDidLoad
{
        [super viewDidLoad];
    
    
    
   
     add_1.delegate = self;
     add_2.delegate = self;
     add_3.delegate = self;
     add_4.delegate = self;
     add_5.delegate = self;
     add_6.delegate = self;
     add_7.delegate = self;
     add_8.delegate = self;
     add_9.delegate = self;
     add_10.delegate = self;

     add_11.delegate = self;


}

//iAd取得成功
- (void)bannerViewDidLoadAd:(ADBannerView *)banner
{
    NSLog(@"iAd取得成功");
    add_1.hidden = NO;
    add_2.hidden = NO;
    add_3.hidden = NO;
    add_4.hidden = NO;
    add_5.hidden = NO;
    add_6.hidden = NO;
    add_7.hidden = NO;
    add_8.hidden = NO;
    add_9.hidden = NO;
    add_10.hidden = NO;
    add_11.hidden = NO;
    
    
}

//iAd取得失敗
- (void)bannerView:(ADBannerView *)banner didFailToReceiveAdWithError:(NSError *)error
{
    NSLog(@"iAd取得失敗");
    add_1.hidden = YES;
    add_2.hidden = YES;
    add_3.hidden = YES;
    add_4.hidden = YES;
    add_5.hidden = YES;
    add_6.hidden = YES;
    add_7.hidden = YES;
    add_8.hidden = YES;
    add_9.hidden = YES;
    add_10.hidden = YES;
    add_11.hidden = YES;

}

上記のようにエラー処理を書いていないと、審査ではじかれるようです。
通信できなくなったら、表示しないようになっています。


④Outletsを接続して完了!



これで準備はととのいました。
シュミレーターを起動!

キターーーーーーー!
それらしきものがでています。




タップしてみると


こんなのが出てきました。

どうにか物になりましたね!

⑤ituens connectでiAdの設定!

Contracts , Tax and Bankingに入り

iAd Network の設定をします。
3項目set up になっているので、設定していきます。

1個目:contract info 
コンボボックスがからの項目を埋めます。

2個目:bank info
Saveを押すだけ、ただし
エラーがでて登録できず。
Google先生によると、taxinfoを設定して放置していくと完了になるという

3個目:taxinfo

U.S Tax Formsのset upを選択

















NOを選択





NOを選択


同意項目にチェックをつけ完了。




先ほどのbank infoを確認してみると。。。できてる!


これで今日は全部です。

あとは、
アップルにアプリをアップロードして、
アップロード中になにか設定があるようなので
それも後日アップしますー!

今日はここまで























Iphoneアプリ Lite版 広告を挿入する編- お金管理

おはようございます。
私の会社は8:30出社ですが、7:20分から会社でアプリを作りに夢中になってます。

今回は先日有料リリースした「お金管理」の機能制限+広告付きの
Lite版を作ってみることにしました。
Lite版を作成・リリースし、どのような反響、収益が得られるのか
しばらくこのブログに記載していこうと思います。

まずは手始めに、無料版というフォルダを作成し、
プロジェクトフォルダごとコピーしました。












コピーしたプロジェクトを開き、
「お金管理Lite」と名前を変更します。
プロジェクトの名前の変更方法ですが、
まず左上の!マークをクリックし、すぐ下のお金管理とかかれた部分をクリックします。















次は、右側の帯を表示します。
すると下記のようにNameが登場するので、
名前を変更します。変更すると、
名前に関連づけられた項目も変更しますか?と聞かれるので
変更します。

























無事に変更できました。
画像のリンク等張っている場合、切れてしまうので、
張り直します。



















これで、有料版とLite版の切り分けができました。

今日はここまで